タイ在住。 タイのお寺とプラクルアンにハマっています。 有名・無名のタイのお寺を紹介していきます。
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バンコクのインドラ神の祠です。
前回のエラワン廟から100mぐらい行った所、アマリンというショッピングセンターの前に有ります。
エラワンがプラ・プロム(=ブラフマー神=梵天)を祀っていたのに対し、コチラはプラ・イン(=インドラ神=帝釈天)を祀っています。

コチラがその祠。


コチラがプラ・イン。

タイではだいたい緑の肌をしていますね。
インドラ神の武器として有名なのは、ヴァジュラ(金剛杵)ですが、左手の剣みたいなのがそうなんでしょうか?
他にもヴィシュヌ神のチャクラとか、シヴァ神の三叉戟も持っておられます。
下に「AMARINDRADHIRAJA」って書いてます。
アマリンとインドラを掛けてるんでしょうか?

エラワンと比べると寂しい感じですが・・・。
まあでも、おばさんが一人店番?をしているので、そこそこお参りする人もいるんでしょう。
この時は誰もいませんでしたが・・・。
エラワンというのはインドラ神の乗り物である3つ首の像なので、アチラには本来インドラ神が祀られた方がふさわしい気もしますね・・・。
まあでも、天部の最高神である梵天・帝釈天が近くに祀られているのは面白いです。

地図

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バンコクのエラワン廟です。
BTSチットロム駅の近くに有ります。
数年前にこの近くで爆弾事件がありましたね・・・。
この手の祠では、最も有名なモノです。
中国人観光客も大勢訪れます。
爆弾のターゲットになった理由は、そこら辺なのかも・・・。

看板。

中国語でも書いてますが・・・、「梵天」ではなく「四面佛」なんですね・・・?
梵天は中華仏教には、もはや存在しないんでしょうか?
そういえば中国のお寺では見なかった気がします。

祠の周り。

いつも大勢参拝者がいます。

プラ・プロム(ブラフマー神)です。


横から見たところ。


後ろから見たところ。


こんな感じでBTSの分岐点付近にあります。


タイ舞踊を奉納するところ。


参拝者がタンブンして、踊り子さんが踊ります。


聖水的なモノでしょうか?


この祠、かつてエラワンビルの建築中に事故とかがあって、地鎮的な感じで建てられたようです。
その後、工事が問題無く進んだ所から、信仰されるようになったとか。
タイでは、ビルとかの敷地に、コレと同様のプラ・プロムを祀る祠がよく在ります。
コレがその起源なんでしょうか?
あるいはその前から有ったんでしょうか?
で、現在のような人気になったのは、ココにお参りした人が宝くじで大当たりしたとか、そういうのが有ったからみたいです。
何でも願いを叶えてくれる、という事みたいです。
となると、タイ人はモチロン、中国人観光客も押し寄せますよね・・・。
もともとブラフマー神は「天地創造の神」であって、「願いを叶える神」ではないんですが・・・。
ここらへん、タイ人もいい加減?ですよね・・・。

地図

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ペッチャブリーのお寺、ワット・カオ・バン・ドイ・イットの続き。

奥の方、階段を下りると広いスペースに出ます。


涅槃仏。


涅槃物のお顔。

ちょっとロンパリですかね・・・?

なんだろ、コレは?

朽ち果てた祠かな?

小さいチェディーと仏像。


ココが一番奥です。


洞窟と言えば(?)このお方、ウドラカさんです。


コレはなんでしょうか?

柱みたいな感じです。

洞窟の右の方にある道を上っていくと、お堂とチェディーがあります。

どっちがどっちか忘れましたが、本堂と礼拝堂の間にチェディーが立ってます。

このチェディー、ちょっと傾いてます。

お寺の人の話では、このお寺を建てた人は本妻と妾がいて、本堂と礼拝堂をそれぞれのために建てたとか。
で、チェディーはより好きだった方に傾いているんだとか・・・。
まあ、後付けの話なんでしょうが、タイらしい?話ですね・・・。
左のお堂は確か本堂だった気がする。

さらに上に行くと、大仏様とチェディーがあります。

メンドイので上りませんでしたが・・・。

最初の入り口の所に戻って、階段の左にあるお堂。


お堂の内部。


駐車場をまっすぐ奥に進んだ所に有る建物。


コイツは何なんでしょう・・・?

サルの人形が釣竿?を持ってます。

さっきの建物の内部。


リアルお坊さん(ロウ人形)が祀られています。

後ろの棺の中にご遺体(ミイラ)が入っているのかもしれません・・・。

麓から大仏様を見上げたところ。


洞窟、お堂とチェディー、大仏(あとサル)と、見どころが多いお寺でした。
参拝者もまあまあいました。

地図

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ペッチャブリーのお寺、ワット・カオ・バン・ダイ・イットです。
市街から西へ数キロ行った所にある小さい山の中腹にあるお寺です。

駐車場の車。

上にワニのヌイグルミが乗ってます。
置き忘れてるのかと思いましたが、駐車場の人が置いてました。
ウチの車にもやはり乗せられました・・・。
料金をもらった、という目印でしょうか?
何でワニなんでしょう・・・?

お寺の入り口。


正面に布袋様(弥勒仏)がいらっしゃいます。

腹の穴の周りを赤く塗ってます・・・。
ココに小銭を投げ込みます。
目が黒くてちょっとコワいですね・・・。

階段の右にある中華系の祠の観音様。


階段の上の左にあるカラフルなチェディー。

個人のお墓でしょうか?

同じく、ちょっと古めのチェディー。


さっきのチェディーの下、ナゼか小便小僧が・・・。


この辺もやはりサルがイッパイいます・・・。


洞窟への入り口。


洞窟に入ってすぐの所。

壁に龍が彫ってあります。
サルが乗ってますが・・・。

サル。



階段の横のカメ。

漢字で何か書いてあります。

階段の手すりの所。

何だろう、コレは・・・?
魚っぽい何か・・・です。

洞窟は結構広く、あちこちに仏像が祀ってあります。


同じく・・・。


同上。


同上。


仏像と仏足跡。


仏足跡。


2/2に続く・・・。

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ペッチャブリー、チャアムのお寺、ワット・ネランチャラーの続き。

さっきの像の後ろらへんにある小さ目のお堂。


お堂の仏像とお坊さん像。


仏足跡。


さっきのお堂からさらに奥に進むと、本堂があります。

特徴的なお堂ですね。
コレで完成なんでしょうか?
コンクリむき出しっぽいですが、まだこれから色を塗るんでしょうか?

正面の装飾。


お堂の側面。


結界石はただの?石ですね・・・。


正面の仏像。


本堂内部。

中は割とフツーです。

リアルなお坊さん像が鎮座してます。


本堂の正面にあるナゾの石。

何なんでしょうか?
奥のお盆状の石もなにか謂れが有るようです。

何でしょう?コレは。

鐘かな?

実は前日の夜にもお参りしていました。

夜ですが、お寺が開いていて、参拝者がロウソクを持って本堂の周りを回ってます。
ヴィサカブチャー、だったかな?

本堂の裏にあるチェディー。


チェディーの後ろに並ぶ仏像。


ナゾの六臂像や本堂が特徴的なお寺でした。
ビーチから近いこともあり、結構参拝者はいました。
写真にはあまり写ってませんが・・・。

地図

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ペッチャブリー、チャアムにあるお寺、ワット・ネランチャラです。
チャアムビーチの北端辺りにあります。

敷地手前の方、道路に面した礼拝所。

結構立派なお坊さんの像が祀られてます。

さっきのお坊さん像が左端で、右の方にも続いてます。


礼拝所の右端の仏像。


このお寺のお坊さんでしょうか?

ガラスのブースの中に祀られてます。

右の方。

お坊さん像とかラーフ像とかあります。

お坊さん像。

左端のルンポー・トーは分かりますが、それ以外のお方はよく分かりません。
結構デカいです。

右端にあるプラ・ピッカネー(ガネーシャ神)像。

タイではピンクのガネーシャが多いですね。

お使いのネズミ。

コイツに願い事を言うと、ガネーシャ様に伝えてくれるそうです。
タイのローカルルール?ですね、多分。
手が完全に人間ですが・・・。

ラーフ像。

手が太すぎでしょう・・・。

プラ・メートラニーと豊漁の女神?の像。

お化粧バッチリです・・・。

礼拝所の右手奥にある像。

どなたでしょう?
腕が6本で顔、耳とコカン?を隠しておられます・・・。

手前にミニ版があります。


さっきの像の左後ろにあるプラ・リーラー像。

後ろにイヌが寛いでます・・・。

右側はお坊さんの像です。


2/2に続く・・・。

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ペッチャブリーのお寺、ワット・チャアム・キーリーの続き。

階段の上に銅鑼?が有るのが見えます。


階段の上から見下ろした所。

ナークの尻尾に子ザル?がくっついてます。
眼が金色ですね・・・。

階段の左に洞窟が有り、仏像とかが祀られています。


仏足跡。


涅槃仏。


涅槃物のお顔。

穏やかなお顔です。

洞窟といえば(?)このお方・・・、ウドラカさんです。


洞窟に光が差し込んでいる所。


もう1体ウドラカさんの像が有ります。


ウドラカさんの上あたり、緑の顔が有ります。

ヤック?何なんでしょう・・・?

同じくウドラカさんの右手、シカの顔が岩肌からニョッキっと出ています。

もともとの岩のそれっぽいところを、加工して色を塗ってるんでしょうか?
シカの角は明らかに付け加えてますけど。

他にもいくつもヤックの顔が有りました。


コレも。


コレも・・・。


階段の右の道を進んで行くと、トンネルみたいになっている場所に出ました。


トンネルの向こうの景色。


トンネルの先を下って行った所。

祠が有ります。

洞窟を使った祠です。

漢字で何やら書いてあります。

さっきの祠の内部。


下の方の小さ目の岩の上にチェディーが建っていましたが、よく見えませんね・・・。


見どころはまあまあ有ると言えば有りますが、ちょっとビミョーですね・・・。
洞窟の岩肌のヤックやシカの顔は面白かったですが、それぐらいですね。
参拝者は数組見かけましたが、そんなに賑わってるって感じではないですね。

地図

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ペッチャブリー、チャアムのお寺、ワット・チャアム・キーリーです。
チャアムの市街のちょっと手前に有るお寺です。

敷地手前の方の建物。

仏像が祀られています。
出来たばかりみたいで、新しいです。

黒い肌の仏様。


左側ヤック、ナーク・・・と小さいですがシンハ。


プラ・シバリー像。

右後方のヤシの木になんか居ますね・・・。

コイツ・・・。

何でしょうか・・・?

ウシの像と丸い石。


小さいですが、古いっぽいチェディーが建ってます。


お寺の建物。

割と立派なヤックが守ってます。

本堂。

小さいですし、ごくフツーです。

どなたか出家したみたいで、人がイッパイいました。


本堂正面のプラ・サンカチャイ。

穏やかなお顔です・・・。

本堂内部。

すごくシンプルです。

ご本尊。


鐘楼と奥の岩山。


鐘楼の装飾。

ヤックが無理矢理な姿勢で支えてます。
なんか変な顔の上に乗っかってます。

岩山のてっぺんになんか書いてます。


岩山の上の方に登る階段があります。


階段の下の祠。


祠の仏像。


祠の前の仏像と動物の像。


黒い人の像。


ウドラカさん?の像。

眼が3つ有ります。

2/2に続く・・・。

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ペッチャブリー、チャアムビーチ近くのお寺、ワット・ラート・チャローン・タムです。
ビーチから数百メートルの、4号線沿いにあるお寺です。

本堂。

結構特徴的な色使いです。
閉まってましたが・・・。

本堂を正面から見たところ。


正面のヤック。

この色使いもビミョーに変わってますね。

階段の所のお方。

う~ん・・・、なんだろ?
なんでここに配置されてるんだろう・・・?

扉の絵。

苦行後のブッダに粥を与えるスジャータ・・・、かな?

仏像とか精霊の祠、とか。


お寺の建物。


さっきの建物の階段のナーク。


2階の祭壇。


敷地左の方にあるトタン屋根の所に大き目の仏像が有ります。


センターの仏様。

ワット・ソートーン風かな?

両側にお坊さんの像が有ります。

コチラはルンポー・トーですね。

門の上の装飾。


大仏が有るし、本堂もちょっと特徴的ですが・・・、本堂が閉まっていたのが残念です。
参拝者は全然見かけませんでした・・・。

地図

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ペッチャブリーの第2級王室寺院、ワット・コンカーラームです。
ペッチャブリーの市街地の、ちょっと中心から外れた辺りに有ります。

本堂。

うーん・・・、ごくありふれたお堂ですね・・・。
閉まってましたし・・・。

本堂を正面から見たところ。


正面にあるナーク・プロック像。


ヴィシュヌ神&クルッ(ガルーダ)の装飾。


本堂の後ろ側から見たところ。


裏面はプラ・プロム(ブラフマー神)です。


王様?の像。

どなたかよく分かりません・・・。

像の右側、キンナリの像。


左はキンナラです。


経蔵。


お寺の建物。


同じくお寺の建物。


門の装飾の牛に乗るお方。

誰だろ?

前回のワット・マハー・サマーナーラームに続き第2級王室寺院でしたが・・・、またも空振り?でした・・・。
お堂も礼拝所もどこも開いてないし、それ以外の見どころも無いし・・・。
やっぱり参拝者はほぼいませんでした。

地図

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ペッチャブリーの第2級王室寺院、ワット・マハー・サマーナーラームです。
前回のラク・ムアンが有る公園のすぐ近くです。
頂上にお寺とか博物館とかある丘(というか小さい山)の中腹に建っています。

駐車場からお寺に上がっていく階段。

さっそく(?)サルがいますね・・・。
以前山頂のお寺(ワット・プラケオ・ノイ)へ行った時のはコチラ

ドアミラーに座っておられます・・・。


鐘楼かな?

変わった形をしています。

礼拝堂。

閉まってました。

礼拝堂の奥にある本堂。

コッチも閉まってました。

本堂の扉。


本堂の別角度。

結構ジミなお堂です。

結界石の位置がビミョーに変わってますね。


木窓の装飾。

かなり傷んでますね・・・。
壁とかは古いのを補修したような感じですが、木窓は古いのをそのまま使っているようです。
窓枠の装飾がキレイです。

礼拝堂横の建物の下の部分。

衛兵?が浮き彫りになってます。
イマイチ締まりのない顔ですが・・・。

奥の方の斜面に小さいチェディーがイッパイ有ります。

個人のお墓ですね・・・。

サーラー(東屋)。


本堂も礼拝堂も閉まっていたので残念です・・・。
その他もほとんど見どころ無いですね。
第2級王室寺院ということで、期待したんですが・・・。
サルだけか・・・?
こんな感じなので、参拝者は数組しかいませんでした。

地図

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ペッチャブリーのラク・ムアンです。

サラー・ラク・ムアン。

周りはそこそこ大きい公園になっています。

ラク・ムアン。

まあ、一般的なラク・ムアンですね・・・。

公園に有った王様(?)の像。

どなたか分かりませんが・・・。

建物も本体もごく一般的なラク・ムアンでした。
何人かお参りに来ている人がいました。

地図

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ペッチャブリーのお寺、ワット・ヤーンです。

手前の方にある池。

真ん中に建っているのは経蔵でしょうか?

本堂。

まあ・・・、フツーですね・・・。
閉まってました。

本堂の後ろ側のチェディー。

そんなに大きくないし、特徴もあまり無いですね・・・。

本堂を裏から見たところ。

補修工事中でした。

本堂の横に小さ目のチェディーが並んでいます。


お寺の建物。

高床式の建物です。

まあ、フツーのお寺ですね・・・。
どこも閉まってましたし、参拝者もいませんでした・・・。

地図

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プレーのチャオ・プラヤー修道院の続き。

お坊さんの像。


外に有ったのと同じ、チャクラを指差す仏様。

コッチがオリジナルでしょうか?

洞窟の横にある建物の祭壇。


さっきの建物を外から見たところ。


右の方に行くと、山の上に登る階段が有ります。

車で行くルートは無いので、仕方なく登ることにします・・・。

途中で追い抜いて行ったイヌ・・・。

「早く来いよ」って顔で見てます・・・。

やっとこさ大仏様の所まで登りました・・・。

デカい鉢が有ります。

大仏様の土台部分。


大仏様を見上げたところ。

割と特徴的なお顔です。

土台の中に祀られている仏様。


ココにも4面仏が有ります。


チェディー。

そんなに大きくないです。

チェディーの内部。

聖水?か何かが祀られてます。

チェディーの裏にある祠。

かなり粗末ですが・・・、案外コレが元々有ったモノなのかもしれません。

頂上から見た景色。

周りは山・・・のみです。

頂上に登るのは結構キツかったです・・・。
大した高さじゃないですが、ずっと階段なので。
何組かお参りに来ていました。
売店とかも有ります。
観光で来るほどの見どころは無いですが・・・。

地図

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プレーのチャオ・プラヤー修道院(?)です。
よく分かりませんが、お寺ではないようです。
プレー市街から西の方へずっと行き、結構山の中に入った所に有ります。

コレはソンクランがらみのヤツですね。

ソンクラン中、プレーのお寺でよく見ます。
右奥に有るのは、山の上に資材を運ぶロープウェー?ゴンドラ?みたいなヤツです。

弥勒仏。


仏像とかイロイロ・・・。

2羽のアヒル?ハクチョウ?がよく分かりませんが・・・。

変わったポーズの仏様です。

右手にチャクラを持ち、左手でそれを指差しておられます。
他では見たことないです。

柱の上に4面の顔が載っています。

ときどき見かけますが、何でしょうか?
プラ・プロム(ブラフマー神)かな?
アンコールのバイヨンの像っぽいです。

奇妙な形の塔?が建ってます。

建設途中ですね。
下が祠になってます。
その右、山のてっぺんに仏像とチェディーが見えます。

祠の中の様子。


ココにも4面仏?が有ります。

穏やかなお顔ですね・・・。

別の礼拝所(テント)の仏様。


下から見上げた仏像とチェディー。


分かりづらいですが、奥の方に洞窟っぽいのがあります。


洞窟の中から見たところ。


そんなに深くなく、イロイロ祀ってあります。


洞窟の仏様。


ウドラカさん、かな?


2/2に続く・・・。

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