タイ在住。訪れたタイのお寺は500寺以上・・・。 有名・無名のタイのお寺を紹介していきます。 タイ以外の国のお寺なども紹介します。
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ミャンマーのパゴダ、ヤンゴンのタッビンニュー・・・・すみません、読み方分かりません・・・。
前回のメーラム・パヤーの少し西辺りに在ります。
名前にパヤーが付いていないので、パゴダではないのかな?
よく解りません。
空港へ行く途中、何度か目立つ建物が見えていたので、行ってみました。

コチラがその建物?仏塔かな?。

かなり立派です。
・・・が、閉まってました・・・。
写真はフェンスのすき間から撮りました。

まだ完成していないんでしょうか?

工事中っぽい部分もありますが、結構苔が生えてたりして、工事が止まりがちなのかもしれません。

レンガむき出しの部分とかもあります・・・。


正面から見て右の方。

ナークプロック仏とか、結構立派な建築中の建物とかが見えます。

ナークプロック仏。

ナーガのとぐろが高いですね。

サインボード。

「ナントカファミリーがドネートしました」とか書いてますので、お金持ちの一族が建てたんでしょう・・・。

さっき見えた建物。

コレもなんか工事ストップしてそうですけど・・・。
途中で資金難になったのかな・・・?

別角度から見た仏塔。


少し離れたところから見た仏塔。


すぐ向かいに有ったお寺?

僧坊っぽいのとか有るので、パゴダではないでしょう。

結構キレイな仏塔が建ってました。


見上げたところ。

色使いが良いですね。

仏塔の周りのシンハー。

頭が赤っぽいです。

上の方にもシンハーがイッパイ居ます。


残念ながら、閉まってました・・・。
この時2017年ですが、現在、グー●ルマップで見ると、内部の写真が載ってたりするので、もうオープンしてるのかも?
再度お参りしたいですね・・・。

地図

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ヤンゴンのパゴダ、メーラム・パヤーの続き。

前回の池の隣りに、もう一つ大き目の池が有ります。

池の真ん中に祠が有ります。

祠には、ウパクダーが祀られてます。


いくつかお堂というか建物が有ります。
お堂の1つに祀られている緑のお方。

ナッ神の一人でしょうか?

緑のお方の前にいらっしゃる小さい3人がカワイイです。


別の建物の内部。

ブッダの生涯の1場面でしょうか?

別の建物。

何の場面かイマイチ解りませんが・・・。

敷地の一番奥に、デカいワニの像が有りました・・・。

なかなかデカいです・・・。

ワニの口の中に祀られている仏様。


ワニの胴体側から見たところ。

背中に丸っこい何かが乗っかってます。

ワニの胴体内部に入ることができます。
 
ブッダの生涯とかの絵が並んでます。

一番奥に有る像。

何だろ?
何の場面かイマイチ解りません・・・。
賽銭(紙幣ですが)が投げ込まれてます。

ワニの背中の丸いのは部屋になってます。

閉まってましたが、格子のすき間から写しました。
奥の方は見えませんでしたが・・・。

ワニの頭らへんとシッポらへんにそれぞれヤックが居ます。

ミャンマーのヤックって、タイのより凶暴な顔なんですよね・・・。

ワニの裏側にお店が並んでました。

コレはメシ屋。

服屋とかおもちゃ屋とかも有りました。


ワニのしっぽ近くのお堂に有った仏像。

エラワン?の上に乗っておられます。
両脇に白馬が居ます。

男子トイレの表示。

なんでライフルを持っているんでしょうか・・・?

敷地手前の方に有る踊るオッサン?の像。

なんでフェンスでガードされてるんでしょうか・・・?

反対側に有る踊る女性の像。

体操着・・・?
民族衣装とかじゃないんだ・・・?
コッチもフェンスで囲われてます。

パゴダの地図。

結構広いです。

一番の見どころは巨ワニ像ですが、他にも大き目の仏像とかも多く、仏教テーマパーク的な楽しみ方ができるパゴダです。
ミャンマー人の参拝者はチラホラ見かけましたが、外国人は見ませんでしたね・・・。
日本のガイドブックにも載ってるんですが、少し市街地から遠くアクセスが悪いからかもしれません。

地図

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ミャンマーのパゴダ、ヤンゴンのメーラム・パヤーです。
市街からは結構北の方、空港の東南辺りに有るパゴダです。

入り口。

ココで靴を預けて、はだしで入って行きます。
無料。

さっきも見えてましたが、仏塔が建ってます。

手前に涅槃仏がいらっしゃいます。
上半身が完全に起きてますね・・・。

仏塔の近くに有る仏像。

5人の弟子に最初の説法している所ですね。

なんだろ?苦行中のお姿、かな?


4体のそこそこ大きい仏像が並んでいます。

それぞれ印相が違います。
見慣れないのも有りますね・・・。

4体の仏様の並びに有る礼拝所。


右の方には涅槃仏が祀られてます。


左側の礼拝所。

センターに仏様、右に弁天様、左にボーボージーとか聖人のお方とかの像が祀られてます。
クジャクの目が光ってますね・・・。

礼拝所の向かいに有る大仏様。

割と大きいです。
手前に血まみれの剣を持ったオッサンが居ますね・・・。

大仏様の背後にナゼかワニが居ます。


大仏様の正面から見て右側にもイロイロ像が立ってます。

ゾウに乗った兵士?とか、それを見送る女性とか・・・。
何のシーンなんでしょうか?

大仏様の裏に有るナゾのポール。

テッペンに鳥が居たり、上の方にお坊さんが居たり、上ろうとしてるオッサン達が居たり・・・、よく解りません・・・。

コレもよく解んないですね・・・。

先頭はウドラカさんっぽいですが、どうなんでしょうか?
後ろのおどけた2人が何かを運んでます・・・。

大仏様の前を進んで行くと、また大き目の仏様がいらっしゃいます。


仏様の近くに有る像。

天秤を担いだオッサンです。
誰なんでしょう・・・?
なぜフェンスで囲われてるんでしょうか・・・?

仏様の左の方に有る像。

ミャンマーでよく見るブッダが先頭で弟子たちが列を作ってる場面です。
前に這いつくばってる人は、自ら橋となってブッダたちに小川を渡らせようとしている人、かな?
タイでもこの場面、たまに見ますね。

仏塔の左手奥の方に有る池。

池に浮かんでおられるのは、プラ・シバリーでしょうか?
タイのは傘を持っておられますが、ミャンマーのはウチワですね。

隣りの池には、ウパクダーがいらっしゃいます。

右上ではなく、左を見ておられます。
手前に半分沈んでる女性?はどなたでしょうか?

池の向こうに有る像。

仏様と・・・、オッサン・・・?
誰なんでしょう?
結構大きい像なんですが、そんなに重要な場面には見えませんね・・・。

2/2に続く・・・。

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ヤンゴンのパゴダ、ナッタ―ジー・パヤーの続き。

コチラ、何の場面でしょうか?

生老病死の場面?違うか?

ブッダとそれに続く僧侶たち・・・。

ミャンマーでよく見る場面です。
タイでも見たこと有るかな?

お賽銭コーナー?です・・・。


ブッダの生涯の絵が並んでます。


何の場面でしょう・・・?

右側、裸の女の人が居ます・・・。

右側、地獄の釜茹でですね。

タイのは普通のオッサンみたいなのが責めてますが、ミャンマーのは角が生えてて、日本の鬼っぽいですね。

仏像とかイロイロ並んでます。


お坊さん像。

タイで言うプラ・シバリーっぽいですね。
ミャンマーでは何と呼ばれてるんでしょうか?

オジサン・・・。

聖人とかそういうのでしょうか?

ボーボージーですね。


お坊さん?

目つきが悪いですね・・・。

ミャンマー風サラスバティー(弁天様)。


布袋様(弥勒仏)です。

タイほどではないですが、ミャンマーでも中華系 の仏様も見かけます。

観音様、かな?

赤ん坊を抱いておられます。

上から参道を見下ろした所。

仏塔が見えますね。

欧米人を一人見かけましたが、他は外国人っぽい人は見かけなかったです。
ミャンマー人の参拝者はまあまあ居ました。
大仏様は結構大きくて迫力ありました。
チャウッタージーのついでにお参りしてはいかがでしょうか?
無料ですし・・・。

地図

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これからしばらくミャンマー編です。
ヤンゴンのパゴダ、ナッタ―ジー・パヤーです。
ビルマ語のアルファベット表記は、読み方難しいですね・・・。
大涅槃仏で有名なチャウッタジー・パヤーの斜め向かい辺りに在ります。

正面入り口。

参道の門の両側にデカいシンハーが居ます。

門とそれに続く参道。


奥の方に仏塔が見えます。

仏塔というか、お堂の上の部分と言うか・・・。

参道の様子。

丘の上に建ってるので、階段を上っていきます。

門の屋根の装飾。


さっきの仏塔?お堂?の別角度。


参道を上りきった所に有るオッサンの像。

なんか肌の色が白すぎませんか・・・?
というか、誰・・・?

オッサンの向かいの女性像。

コレも誰・・・?

お堂内の様子。

結構大きい仏様です。
ビルマスタイル?の、耳付き?宝冠を被る仏様です。
大仏様の前にお経を唱える人たちが居ます。

大仏様。

タイの仏像は穏やかなお顔が多いですが、コチラは凛々しいお顔です。

踊るひげオヤジ像。

このお方、ミャンマーでよく見ますね・・・。

鐘。

タイだと銅鑼が多いですが、ミャンマーでは釣鐘をよく見ます。

大仏様の近くのナーガ。

タイのは龍っぽいですし、インドのは完全にコブラですが、ミャンマーのは中間っぽくて面白いですね。

仏足跡。


ブッダの生涯を再現した像。

左は苦行後、右は4人の最初の弟子に説法する所でしょうか?

2/2に続く・・・。

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ナコーンナヨックのお寺、ワット・チュラポン・ワナーラームです。
市街から西北の方、サラブリー方面に25キロほど行った所に在ります。

このお寺、この竹林のトンネルが有名なようです。


参拝者、というか観光客が大勢いました。


結婚式の写真を撮ってるカップルとかもいました。

新郎さんは欧米人ですね。

トンネルの一番奥に椅座仏が居られます。


奥側から見た竹のトンネル。

キレイですが、実は300メートルほどで、そんなに長くないんですけど・・・。

トンネルの真ん中あたり右側に礼拝所が有ります。
礼拝所の祭壇。


同じく礼拝所の、上半身のみの仏様。

意外と珍しいですかね?
仏頭とかは在りますが、胸像というのはあまり見ない気がします。

竹のトンネルの先の方に、お堂が有りました。

本堂でしょうか?
完成してませんが・・・。
というか、工事が途中で止まってる感じです・・・。

お堂の内部。

仏像は無く、写真シートが貼ってあります。
まあ、タイのお寺では、何年も掛けて建築する、と言うのはよくあるパターンみたいです。

チャオした極小像。

プラ・プッタ・チナラート風です。
ご本尊に予定している仏様でしょうか?

底に何かのマーク(ヤン?)とシリアルナンバー?が入ってます。


竹のトンネルはまあ、良かったです。
SNS用スポットですね・・・。
それ以外は別に見るべきモノは無いですが・・・。

地図

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ナコーンナヨックのお寺、ワット・ポー・ガムです。
前回のワット・プラマーニーから数キロ北上したところに在ります。

なにやら目立つ祠が建ってます。

木製?の大きなラーフ像が祀られてます。

なかなか特徴的なラーフ像ですね・・・。

造った人の技量的なモノかもしれませんが・・・。
まあ、結構良いんではないでしょうか?

ラーフの台の柱に巻きつく龍。

なぜか中華風ですね。
ラーフと中華はあまり結びつかないイメージですが・・・?

ラーフの隣に有るアーラーダさん?の像。


木の精(ピー)とかの祠と観音像とかが、不規則に?建ってます。


礼拝所の仏様。


コチラが本堂のようです。

まあ・・・、フツーですね・・・。
閉まってました。

本堂の正面扉。

剣を持った緑のお方が居ます。

本堂の向かいのお堂。

礼拝堂かな?

礼拝堂の装飾。

エラワンに乗ったプラ・イン(インドラ神)ですね。
イン神は緑の肌の事が多いんですが、ココのは白い肌です。

礼拝堂の左に有る礼拝所の仏様とプラ・サンカチャイ像。


同じく、仏様とルンポー・トー像。


礼拝堂の内部。

結構古いお堂っぽいです。

割と大き目で、特徴的な仏様です。

なかなか良いですね。

仏足跡。


右手に有る小さ目の仏像。


右から、本堂、礼拝堂、鐘楼。


ちょっと離れた所に有るお寺の建物の装飾。


王様の像。

タクシーン王?

チャオしたプラクルアン。

シンプルなプラ・ポンです。

ラーフ像と礼拝堂、礼拝堂の仏様がなかなか良かったです。
こじんまりしてますが、結構好きなお寺です。
何人か参拝者は居ましたが、閑散としてました・・・。

地図

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ナコーンナヨックのお寺、ワット・プラマーニーの続き。

ご本尊の手前の方に金箔貼り付け用の仏像が有ります。


コチラがその金箔貼り付け用の仏像。


ご本尊は高い台座の上におられます。


本堂の正面の方に有る祠。


祠に祀られてる観音様など、中華系の仏像。


お地蔵様もおられます。


チャオしたプラクルアン。

裏面はラーマ5世、かな?

川沿いの辺りは公園のようになってます。

よく分からん色の、ウシの像とか有ります。

お寺の駐車場近くの市場。


お寺近くの道路。


相変わらずウシのデキはイマイチですが・・・。


観光的な見どころはそれほど無いですが、参拝者が相当多いお寺です。
ご本尊が有名な仏像だったんでしょうか?
あるいは高名なお坊さんが居る、とかでしょうか・・・?

地図

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ナコーンナヨックのお寺、ワット・プラマーニーです。
市街から北東の方に5キロほど行った所に在るお寺です。

お寺へ続く道。

すごい人です・・・。
店もイッパイ有って市場みたいですが、参道ですね。

お供えセットを売ってる所。


手前の方に有る礼拝所。

王様(ラーマ5世?)の像とかゾウの像とか有ります。

涅槃仏とかお坊さんの像とか。


王様の像の後ろ辺りに有った、ヤマ(閻魔大王)の像。


プラ・ピッカネー(ガネーシャ神)像。


礼拝所から進んで行った所に有る祠。

ピー(精霊)とかクマントンとか祀ってます。
左の方、ファンタストロベリーがイッパイ供えられてます。

本堂。

周りにトタンの庇が有るので、お堂全体はあまり見えないです。

本堂正面。

メッチャ人がいます・・・。
そうとう人気の有るお寺なんですね・・・。

ゾウの下をくぐる人たち。

お堂正面のゾウは人だらけでしたが、裏の方のゾウはあまり人がいませんでした。

本堂内部。

内部も人だらけ・・・。

2/2に続く・・・。

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ナコーンナヨックのお寺、ワット・タム・サリカーの続き。

コチラがさっきのお堂。

本堂ですね。
全体が写せないので、まず上の部分。

続いて下の部分。


周りの壁の下の方に丸石が埋め込まれてます。

普通は結界石の下とかに埋めてあるんですが。
結界石は正面のみで、他はこの丸石が結界石替わりなのかもしれません。

本堂内部。


ご本尊。

背後の壁画がキレイです。

壁画がなんとなく淡い色使いで幻想的ですね・・・。


エラワンですね・・・。

顔がイッパイ有ります・・・。
エラワンはよく3つの頭だったりしますが、本来は33の頭を持ってるとかのようです。
ココのはオリジナルの設定に忠実ですね・・・。

鳥の顔のお方とウマのお顔のお方・・・。

キンナラとかそういう感じでしょうか?

本堂が一番奥で、ふもとの方に戻ってくると、いくつかお堂が在ります。
お堂というか、祠みたいな感じですが。


お堂の中のお坊さん像。


別のお堂。

結構小さ目です。

小さいお堂の内部。

小さいガラス容器に入った何かが祀られてます。
仏舎利?聖水・・・?
よく分かりませんでした。

結構人気のあるお寺のようで、参拝者がそこそこ来てました。
こういう山とかに有る有名なお寺って結構多いですね。
まあ、ココは観光的な見どころがそれほど有るわけではないですが・・・。

地図

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ナコーンナヨックのお寺、ワット・タム・サリカーです。
前回のワット・クット・タキアンから東の方へ7・8キロ行った、山の方に在るお寺です。

駐車場の奥の方に有る、お坊さんにお経を上げてもらう場所。


さっきの礼拝所の右の方に有る階段を山の方に上っていくと、祠が有ります。


せり出した岩の下に造ってあります。


祠の脇に有るアーラーダ・カーラーマさん?の像。

なぜか周りにいくつもコブラの像が有ります。

祠の内部。

右の方に仏像、左の方にウドラカさんの像が有ります。

さっきの祠の上の岩の裏側。

木の根がガッツり絡み付いてます・・。

階段をさらに上って行った所に有る礼拝所。

更にデカい岩が有って、その下に何やら祀ってます。

お坊さんの像です。


他にも仏像とかが有ります。


岩の上に観音様が祀られています。


さらに先に有る祠

右のはアーラーダさんかな?

さっきの祠の上の方にお堂が見えます。


2/2に続く・・・。

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ナコーンナヨックのお寺、ワット・クット・タキアンです。
ナコーンナヨック市街から7、8キロ北上したところに在るお寺です。

ちょっと太い道近くにあるお寺の門。


門の絵。

木とヤギ?シカ?・・・。
何の絵なんでしょうか・・・?

本堂。

下に礼拝所?が有る2階建てのお堂です。

1階の礼拝所の祭壇。


金箔を貼り付けた石が何個か置いてあります。

結界石の下に埋め込む石ですが、結構いびつな石ですね・・・。
普通真ん丸の石なんですが。

下に矢印と番号が書いてますね。

順番に金箔を貼って、ということでしょうか?

飾ってあった写真。

水に沈んでますね・・・。
2011年の洪水の時でしょうか?
それで、元々の本堂を持ち上げて2階建てに改造したんでしょう。

本堂の内部。

電気点いてないので暗いです・・・。

正面の壁画。


側面の壁画。

まあ、一般的なジャータカですね。

建設途中の祠。

観音様の祠でしょうか?

お寺の建物。

ビミョーにハデですね・・・。

まあ、かなりフツーのお寺です・・・。
本堂や礼拝所が開いていたのは良かったです。
参拝者は見かけませんでしたが・・・。

地図

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ナコーンナヨックのブッディスト・メモリアル・パークの続き。

大仏と仏弟子の像。

マカブチャーを再現しているんでしょうか?

別角度。

かなり壮観です・・・。
何体仏弟子像が有るんでしょうか?

大仏様。

説法印です。

プラ・プロム(ブラフマー神)の祠。

割と立派な祠です。
しかも2階建て。

敷地手前の方にお堂が有ります。

白い屋根が特徴的ですね。

お堂正面の遊行仏。


お堂の周囲に有る穴。

この中に丸石を入れ、上に結界石を置くんでしょう。
この時点では、ココはお寺ではなかったみたいですが、将来的にお寺になるんでしょうか?

お堂の仏様。

この部分はまだ壁画は下書き中でした。

右側面。

したと上は終わってるみたいですが、中段は空白です・・・。

壁画。

プラ・メートラニーの場面ですが、絵はビミョーですね・・・。
魔物たちが溺れてるというより、水浴びしてるような・・・。

お堂のさらに手前に有るプラ・ピッカネー(ガネーシャ神)像。

台座含めて10メートルぐらいでしょうか?
タイのガネーシャ神像はピンクの肌が多いですね。
ワット・サマン辺りが元祖なんでしょうか?

正面から見たところ。


ピッカネー像のさらに手前に有る建物の内部。

何か像を置くための台座でしょうか?
あと右の方にリンガ&ヨニがぽつんと置かれてます・・・。

奥の方にヒンドゥー神像が並んでます。


シヴァ神とハヌマーン像。


全体的にプラ・ピッカネーが多いです・・・。


コレ、敷地内の道路脇に立っているんですが、結界石っぽい形をしています。


グー●ルマップで見る限り、2019年8月現在もお寺とは表記されていないようです。
マカブチャーの再現とかプラ・ピッカネー像とか、見どころが多く、楽しめました。
結構山の方で、交通アクセスは悪いと思うんですが、そこそこ人は来てました。
でも、お堂とかピッカネー像の辺りは、ほとんど人が居なかったですね・・・。

地図

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ナコーンナヨックのその他スポット、ブッディスト・メモリアル・パークです。
市街から北東の方に15キロほど行った、山への入り口といった辺りに在ります。

長い礼拝所っぽい建物。


礼拝所の右の方に祀られてる、ヴィシュヌ神とラクシュミー女神。

コレは完全にタイ風ですね。
インドのとはかなり雰囲気が違います。
女神の座り方が色っぽい?ですね・・・。
手のひらからは金貨がこぼれ出してます。

奥の方に何やらゴチャゴチャとしたモノが有ります。


仏塔とか仏像とか、ナーク?とか・・・。


仏教の世界観を現わしている・・・とかそんな感じでしょうか?


後ろのデカい顔は何でしょうか?

キバが生えてますね。
地獄の図かな?

一番奥に有るお坊さんの像。

ってコレ、先代の王様ですね。
出家時代の姿を像にしたようです。

裏側にもイロイロ有ります。

地獄に落ちた人を責める係(?)ですね。
日本だと「鬼」なんですが、タイのはなんと呼ばれてるんでしょうか?

ブッダの生涯とかかな?


最後に涅槃仏が有ります。


さっきの礼拝所の向かいにも、もう一つ礼拝所が有ります。


涅槃仏が祀られてます。


奥の方に有る、石製?の仏様。

4面に仏像が配置されてます。
中華風っぽいですね。

さっきの礼拝所の裏に有る、ミニチェディーとお坊さんの像。

チェディーは干支のチェディーですね。
向こうに大仏様が見えます。

さっき見えた大仏様。

工事中で足場が組まれてます。
周りに仏弟子の像がイッパイ並んでます。

両側の階段の所に有るナーク。

なかなか迫力あります。

2/2に続く・・・。

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ナコーンナヨックのお寺、ワット・シー・ムアンです。
前回のラク・ムアンの割と近くに在ります。
一応市街地の中なんですが、市街地自体、かなりショボイです・・・。
結構マイナー県ですからね・・・。

お寺の門。

ちょっと遺跡っぽいデザインです。
上に3基のプラーン仏塔が乗ってます。

ウシとトラとオッサンの像・・・。

何を現わしてるんでしょうか・・・?

サルの像。

バナナ食ってます。
パンツはいてますね・・・。
首から下げてるメダル?は何なんでしょう・・・?

本堂。
 
閉まってました。

この装飾がなかなか良いですね。

このお方、どなたでしょうか?
右手に玉の付いた棒、左手に3つの玉をそれぞれ持っておられます。
放射状の線は、光を放ってるという事でしょうか?
今まで見たこと無いですね。

本堂の周りの門の装飾。

仏様の下にシンハーが居ます。

別の門。

コッチはカメですね。

本堂の近くに有るT字型の祠。

外は遺跡っぽい感じです。

なんだ?巨大キノコ・・・?


祠の内部。

ウドラカさんが祀られてます。

ウドラカさん。
 
周りにヒンドゥー神とかも置いてあります。

内部の壁画の色使いがビミョーにハデですね・・・。


祠の奥の方にチェディーが有ります。

なかなか特徴的で立派なチェディーです。

上に上る階段は閉まってました。


最上部には遊行仏が祀られているようです。


木窓の装飾。

貝細工が施されています。

何の場面かイマイチ解りませんが、左右で鏡絵になってますね。


1階部分の入り口の扉。

閉まってました。

チェディーの別角度。

 
本堂の装飾、ウドラカさんの祠、立派なチェディーと、結構見どころが有るんですが、お堂もチェディーも閉まっていて残念でした。
参拝者は全く居なかったですね・・・。

地図

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