タイ在住。 タイのお寺とプラクルアンにハマっています。 有名・無名のタイのお寺を紹介していきます。
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ロッブリーの遺跡、ワット・バンダイ・ハンです。
鉄道のロッブリー駅のすぐ南、ワット・プラシー・ラッタナ・マハータートの近くに在る規模の小さい遺跡です。

写真は1枚しか撮ってません・・・。
本堂とチェディーですね。

チェディーは結構立派ですが、明らかに修復されてますね・・・。

まあ、小さい遺跡なので・・・。
ついでに寄ったという感じです。

地図

拍手[2回]

ロッブリーの第3級王室寺院、ワット・マニー・チョン・カンです。
前回のチェディー・ルン・ポー・ワット・モンカンの向かいに在ります。

チェディーとお堂2つ。

チェディーはスタンダードな形です。
お堂もシンプルですね・・・。
本堂と礼拝堂だと思いますが、ほとんど同じお堂が2つ並んでいます。

コチラが本堂。

全く飾り気が有りません・・・。
閉まってましたし・・・。

屋根の所のコレがちょっと印象的です。

どなたかな?
シンハーに乗っておられます。
なかなか良い感じです。

反対側。

コッチもシンハーっぽいですが、違う動物かもしれません。

2つのお堂の間に有る祠の中の小さいチェディー。


2つのお堂の右手前の方に、大仏様などが有ります。

真っ白なナークプロック仏ですが・・・、ナークの頭、小さくない・・・?

大仏様の左の弥勒仏(布袋様)。

ちょっと笑みが足りない感じですけど。

このナークプロック仏もナークがヘンですね・・・。

なんかカワイイですけど・・・。

大仏様の右側にはプラ・サンカチャイ像が有ります。

コッチもあまり笑ってませんね・・・。

更に右手に進むと、ちょっと大き目の立仏がいらっしゃいました。


立仏の後ろの曜日仏。


お堂がどちらも閉まっていたのは残念です。
他は大仏様とかしか見どころは無いですね・・・。
でも、ファランの家族連れとか見に来てましたね。
タイ人の参拝者は見かけなかったです。

地図

拍手[1回]

ロッブリーのその他スポット、チェディー・ルン・ポー・ワット・モンカンです。
市街地のちょっと北辺り、川の中州に在ります。
ワット・マニー・チョン・カンというお寺のすぐ前に在るので、このお寺の一部なのかもしれません。

コチラがそのチェディー。

道のすぐ脇にニョキッと立ってます。
なかなか立派なチェディーですね。
細長い形が特徴的です。
古いモノなんでしょうか?

胴部にオレンジの布を巻きつけてました。

ソンクランだったからでしょうか?

なかなか大変な作業ですね・・・。


チェディーの横が公園のようになっていて、仏像とか祠が有ったりします。

右の方にプラ・リーラー(遊行仏)像が有ります。

奥の方に在る祠。

結構変わった形です。

屋根正面の装飾。

ココにもプラ・リーラー像が有ります。

祠の内部。

何体かお坊さん像が祀られています。

割と目立つチェディーなので寄ってみました。
祠とかにもチラホラお参りに来ている人が居ました。

地図

拍手[0回]

ロッブリーの第3級王室寺院、ワット・チューン・ターの続き。

広場の所に在る像とかイロイロ。

多分、ソンクラーンの催し用ですね。

広場に面した建物の屋根の所。

棒が立ってますが、何でしょうか?

何でしょう、コレは・・・?

羽根が付いた棒みたいなのが有ります。

棒の先には顔が。

ホン(ハンサ鳥)のようです。
コレ、胴体部分がU字型になっていて、尾の部分から水を流し、この頭の所から水が出て、仏像に掛かる仕組みになっています。

トタン屋根の礼拝所。


ナークプロック仏の背後にウドラカさんの像が有ります。


礼拝所の横の建物。


建物の前のヘンなヤツ・・・。

なんだろ?シンハー?キリン?

建物の内部の祭壇。


涅槃仏、立仏と仏足跡。


奥に祀られているナークプロック仏。

古いモノなんでしょうか?

奥の棚にツボとか展示されてたんですが、このドクロは何なんでしょう・・・?


さっきの建物の隣り、ピーなどを祀る祠。


木の精に服をお供えしてます。

手前の女性の像、たまに見かけますが、いまだにどなたなのか分かってません・・・。

チャオしたプラクルアン。

金属製のナークプロック仏です。

金銀の・・・なに、コレ?唐辛子?ニガウリ?・・・よく解りません・・・。


結構歴史有るお寺のようです。
古いっぽい仏像とかがいくつも展示されてました。
参拝者もチラホラ見かけました。

地図

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ロッブリーの第3級王室寺院、ワット・チューン・ターです。
前回のワット・カウィッ・サーラーラームと前々回のワット・サーオ・トーン・トーンとの中間辺りの川沿いに在るお寺です。

コチラが本堂。

装飾が少ない、シンプルなお堂ですね。
閉まってました・・・。

本堂の裏にチェディーが有ります。

コレも装飾が少ない、スタンダードな型のチェディーです。

本堂の周りの塀の前に石像が並んでます。

お馴染みの各曜日の仏像ですが、ココのはちょっと感じが違いますね。
仏像がクメール風?っぽい感じです。

一番端の仏様。

コレはタイ風っぽい感じです。
脇侍っぽい2体はやはりクメール風ですね。

他にも古いモノっぽいクメールスタイルの像が展示してあります。

そういえば、ロッブリーの遺跡って、プラーンとか、クメール風のモノが多いですね。
一時期クメール系王朝の支配下に有ったとか、読んだ気がします。

天上天下・・・の像。

台は古そうですが、上の像は新しそうです。

プラ・ピッカネー(ガネーシャ神)像。


素焼きの置物が並んでます。


コイツは何なんでしょうか・・・?

手に持ってるのは太鼓かな?

なんでしょう?経蔵かな?


装飾に食器を使うのはよく見かけますが、ココのはちょっとまばらですね・・・。

金ピカのキレイな器ですが。

川の方に行くと、ちょっと広い所に出て、祠とか建物が有ります。


祠の入り口。

サルの石像が結構リアルです。

祠の内部。

エメラルド仏のレプリカが祀られてます。
右手の王様?はどなたでしょうか?

別の部屋。

ちょっと狭苦しいですね・・・。

また別の部屋。

チンナラート仏風の仏様です。

2/2に続く・・・。

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ロッブリーの第3級王室寺院、ワット・カウィッ・サーラーラームです。
前回のワット・サオ・トーン・トーンの少し南に在るお寺です。

本堂。

ちょっと特徴的なお堂です。
屋根瓦が白っぽくてキレイです。
残念ながら閉まってました。
奥にチェディーが見えます。

本堂の扉。

右はクルッ(ガルーダ)に乗るヴィシュヌ神かな?
左のお方はシンハー(獅子)っぽいのに乗ってますが、どなたなんでしょう?

本堂の裏に有るチェディー。

小さ目でスタンダードな型のチェディーです。

本堂の屋根のこの部分、どういう意味が有るんでしょうか・・・?


結界石。

周りの低い塀の上に立っています。

本堂の前側に有る2基のチェディー。

コレも小さ目ですね。

本堂の別角度。

結界石は正面のみ板タイプで、他は柱(?)タイプです。

お寺の建物。


さっきの建物の装飾。


残念ながら、どこも閉まってました・・・。
本堂は特徴的で良い感じだったので、中も見たかったです。
参拝者は全然居ませんでした・・・。

地図

拍手[2回]

ロッブリーの第3級王室寺院、ワット・サオ・トーン・トーンです。
ロッブリーの市街地近くに在ります。

礼拝堂とチェディー。

修復されてますが、割と古いお堂っぽいです。

礼拝堂の前の、鐘を持つヤツら。

なかなか良い感じですね。

礼拝堂の正面入り口。


なんかネットが張ってあります。

鳥除け?

礼拝堂の内部。

割と大き目の仏様で、一方お堂は小さ目なので、ちょっと窮屈な感じです。
椅子が並べられてます。

礼拝堂の仏様。


プラ・サンカチャイ(左)と・・・、右はどなたでしょうか?


壁のくぼみに仏像が祀られてます。


反対側。


古いモノっぽいですが、どうなんでしょう?


4面に仏像が彫られた石柱っぽいモノ。


チェディー。

そんなに大きくは無いですが、キレイです。

敷地奥の方に在る本堂。

本堂も小さ目のお堂ですね。

結界石。


本堂内部・・・を外から見たところ。

なんかイベント(出家?)をやっていて、入れませんでした。

ご本尊は立仏なのかな?

両側の座仏の方が大きいですが・・・。
ちょっと変わった配置でオモシロいですね。

本堂の横の小さ目のチェディー。


お寺の建物。


入浴中?のイヌ・・・。

暑かったですからね・・・。

割とこじんまりしていますが、仏像やお堂は古いっぽいモノが多く、格式が高い感じがします。
イベントがあり、結構人が居ましたが、それ以外の参拝者はそれほど居なかったですね・・・。

地図

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ロッブリーのその他スポット、ワット・ナコ―ン・コーサーです。
プラ・カーン廟のすぐ南に有る、お寺の遺跡です。

お堂とチェディー(大小2つ)の跡が有るだけです。


お堂は壁が3方向と中に柱が3本残っています。

小さい方のチェディーは半分ぐらい残っている感じですかね?

大きい方のチェディーはほぼ土台だけしか残っていないですね・・・。

結構大きかったっぽいですが。

ロッブリー市街地に点在する遺跡の一つです。
プラ・カーン廟、プラ・プラーン・サム・ヨートと、2大観光地にほど近い割には、ほとんど人は来てなかったです・・・。
ちょっと目立たない位置に有るからかな?

地図

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ロッブリーのその他スポット、プラ・プラーン・サム・ヨートの続き。
前回から数日後、出張者を連れて来たんですが、その際に中に入れるんだと分かったので、入ってみました。
カメラは持ってなかったので、安モンのスマホカメラで撮った写真です・・・。

内部はこんな感じです。


逆側から見たところ。


ヨニ、かな?

リンガがはまってたはずですが、無いですね・・・。
ヒンドゥーの影響が強いようです。

仏様の首が無いですね・・・。


コチラも・・・。

ビルマ軍に落とされたとか、そういうのでしょうか?

よく分からん石の破片が無造作に置いてあります。


入り口もそうですが、開口部はどこも鉄格子プラス金網で塞がれてます。

まあ・・・、サルの侵入防止措置でしょうね・・・。
入り口も閉まっているんですが、カギは掛かってなくて、自分でカンヌキを外して中に入れます。

天井に木製部分が残ってます。

天井画も見えますね。
あまり見たことない感じの絵ですが・・・。
当時のままなんでしょうか?

この辺りの天井は修復したみたいですね。

コウモリがイッパイ集ってます・・・。

まあ、正直内部にはたいして見るべきものも無いんですが・・・、まあせっかくだから内部も見ておけば良いかなと・・・。
前回来た時に見たファランの団体客とかも、入ってなかったですね。
ちなみに、内部はちょっとひんやりしていて、暗いです。
あとコウモリの糞尿が臭います・・・。

地図

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ロッブリーのその他スポット、プラ・プラーン・サム・ヨートです。
前回の廟のすぐ近くに在ります。

廟の前辺りに有る噴水(水は無いですが・・・)越しに見たところ。

3つのプラーンが並んでいる遺跡です。
噴水にサルの像が乗っています。

コチラがさっきのプラーン仏塔。


反対側から見たところ。

コチラが正面なんでしょうか?
お堂の跡が見えます。

日陰部分にサルがイッパイ居ます・・・。


お堂部分の内部。


お堂内の仏像。

手の上にサルが乗ってます・・・。

群れてるサルに群がる外国人観光客・・・。


コチラのカップルのお姉さん、髪を毟られてパニクってました・・・。

油断するとヤラレます・・・。

確か昔に来た時は、プラーンの内部に入れたんですが、今回鉄格子が閉まっていて、入れないっぽかったです。
・・・と思ったんですが、その後再度訪れた時、中に入れました。
中の様子は次回で・・・。

地図

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ロッブリーのその他スポット、プラ・カーン廟です。
プラ・プラーン・サム・ヨートって言う遺跡のすぐ近くに在るロータリーの中に有る廟です。
ロッブリーの主要な観光スポットの1つです。
17年ぐらいぶりに訪れました・・・。

コチラがその廟を正面から見たところ。

土台の上に建っています。

階段両側にサルの石像が有ります。

左側の親子ザル。

コッチは右側。

バナナを持ってます。
奥の方、サルの書き割りが有りますね。
そう、ロッブリーと言えばサルで有名なんですね。
この時は、この廟の周りにはほとんど居ませんでしたが。

廟の内部。


廟に祀られている神様。

ヒンドゥー神ですが、何でしょう?ヴィシュヌ神かな?
古いモノのようですが、どうなんでしょう?

手前に有るムキムキのハヌマーン像。

サルつながりでしょうか・・・?
この像自体は、山を持ち上げる場面のを流用している気がします。

ヴィシュヌ神の右側に祀られてる仏像など。


廟を横から見たところ。


廟の後ろにラテライトブロックを積んだ遺跡みたいなのが有ります。

ヴィシュヌ神は元々ここに祀られていたんでしょうか?

遺跡を反対側から見たところ。

上に建物の壁みたいなのが残っています。

サルの像。


道路越しに見た廟。


近くの遺跡・プラ・プラーン・サム・ヨートの敷地から見たところ。


廟の周りにあるお店でゲットしたヴィシュヌ神の極小像。

なかなか良い感じです。

後ろ側。


ポン(粉)製のプラ。

両面ハヌマーンです。
裏のは六臂タイプです。

結構有名な廟のようで、たくさんのタイ人、外国人の観光客が来ていました。
ヴィシュヌ神の像は結構良い感じです。

地図

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バンコクのお寺、ワット・タート・トーンの再訪です。
前回のはコチラ
まあ、このお寺、近いんでこれまで何度もお参りしているんですが。
BTSエカマイのすぐ近くに在るお寺です。

BTSエカマイ駅から見た本堂。

なんか前回と違ってますね・・・。

前回紹介した歩道沿いの礼拝所ですが、右側の部分しか写真撮ってませんでした。
今回は左側の部分を載せます。

部屋になっている部分の前に並んでいる像。

一番右はクベーラ神ですね。
インドのじゃなくて、チベット様式(?)です。
その左は観音様です。

コチラは中華系の方々ですが・・・、どなたでしょうか・・・?

関帝と孔子・・・?

ジャトカム・ラーマテープかな?


プラ・サンカチャイ。


室内の仏様。

インドかどこかの仏像のレプリカかな?

三様のエメラルド仏が並んでいます。


本堂を正面から見たところ。

前回は装飾が金一色だったのに、今回、色がついています。
まあ、キレイですが、前回の方が良かった気もします・・・。

正面に有るコレ、このお寺のマーク?のようです。

前回チャオしたプラクルアンにも入ってました。

正面の装飾。

青色がキレイです。

正面から、入り口開口越しに見たご本尊。


本堂内部。

前回と配置が変わってますね。

ご本尊。


前回も載せた丸っこい石。


ミャンマーのゴールデンロックのミニチュア版かな?


正面の壁画。

え?木・・・のみ・・・?

よく見ると側面も木のみですね・・・。


左側も・・・。

ご本尊の背後も木のみでしたから、4面すべて木のみの壁画・・・。
逆に珍しいかも・・・?

本堂の別角度。

後ろに何やら有りますね。

チェディーを建設中でした。

この時から2年ほど経過しているので、もう完成しているでしょうか?

このお寺、スクンビット界隈に住むお金持ちとかが檀家?だったりするようで、結構お金持ってそうです。
そろそろチェディーがどうなっているか、見に行こうかと思ってます。

地図

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チャイナートのお寺、ワット・ワーン・コー・ハイです。
前回、前々回のお寺からさらに西の方へ行った所に在ります。

本堂。

閉まってました。
ごくフツーのお堂です。

本堂の正面。


クルッ(ガルーダ)に乗ったヴィシュヌ神、かな?

クルッがちょっとそれっぽくない、というか、羽根が無い?
足でナーク(ナーガ)を踏みつけてますが・・・、ナーク細いですね・・・。

手前の方に在る祠。


祠の仏様。


横から見たところ。


祠の壁画ですが・・・、ビミョーに変わってますね・・・。

六臂の仏様ってあまり見た記憶がないですね・・・。

お寺の建物。

田舎のお寺に行くと、こういう高床式の大きい木造の建物がよく有りますね。

まあ、ごくフツーのお手ですね・・・。
夕方だったからか、祠以外は閉まってましたし。

地図

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チャイナートのお寺、ワット・ウィチット・ランシーターラームです。
前回のお寺からちょっと東の方に行った所に在ります。

道から結構目立つ建物が有ったので、入ってみました。


手前の祠の仏様。


同じくプラ・メートラニー。


その奥のお堂?

仏像が通りからもよく見えるようになってます。

大仏と言うほどではないですが、ちょっと大き目の仏様です。


お堂を斜めから見たところ。


屋根の所の装飾。


さっきのお堂の裏に有る建物。


更に奥に進むと、こんなのが建っています。

本堂かな?
新しくて立派です。

スロープで本堂に上がっていくようになってます。

閉まってましたが・・・。

斜めから見たところ。

周りに堀が・・・、というか、池の中に建っているという感じでしょうか?

なんか独特の装飾ですね・・・。


結界石。


奥の本堂は新しくて立派ですが、閉まっていたので残念です。
時間が遅かったからかもしれません。

地図

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チャイナートのお寺、ワット・ノーン・カムです・・・。
ひょっとしたら、お寺名が違うかもしれません・・・。
チャイナートのかなり南の方、シンブリーとの県境に近い辺りです。
テキトーに入った、ごくフツーのお寺です・・・。

コンクリを打った広い敷地に、ポツンと本堂が建ってます。


本堂。

閉まってました。

正面の仏像と結界石。

結界石は塀の上に乗ってます。

正面の壁画。


壁画の左の方。

スイギュウに乗ったお方がいます。
どなたなんでしょうか?

同じく右の方。

コッチには馬に乗ったお方がいます。

木窓の装飾。


木窓の上、プラ・メートラニーがいらっしゃいます。


裏側の壁画。


ジミに地獄図が有ります。

キバを剥く怪物みたいなのは何なんでしょう?

本堂の前辺りに有る立仏を祀る祠。


「まぁまぁ」のポーズ?です。


当然ながら、閑散としてました・・・。
特に見るモノも無いですし・・・。

地図

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