タイ在住。訪れたタイのお寺は500寺以上・・・。
有名・無名のタイのお寺を紹介していきます。
タイ以外の国のお寺なども紹介します。
プロフィール
HN:
しぶぞう
性別:
男性
カレンダー
03 | 2025/04 | 05 |
S | M | T | W | T | F | S |
---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
27 | 28 | 29 | 30 |
ブログ内検索
カテゴリー
最新記事
(10/06)
(10/05)
(09/21)
(09/14)
(09/07)
(08/04)
(08/03)
(07/21)
(07/20)
(07/14)
最新コメント
[01/22 賀茂 左近]
[09/09 賀茂 左近]
[07/29 賀茂 左近]
[07/25 しぶぞう]
[07/24 賀茂左近]
[06/01 賀茂 左近]
[07/15 yuichironyjp ]
[06/27 Yuichironyjp]
[03/20 ドロスケ]
[02/25 Trip-Partner スカウトチーム]
アーカイブ
カウンター
アクセス解析
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
ノンタブリー、クレット島のお寺、ワット・サオ・トーン・トーンです。
前回のワット・バーン・チャック近くの桟橋から、ボートでクレット島に渡りました。
クレット島には前に来た事が有りますが、その時はワット・ポラマイイーカワートにお参りしただけでした。
その他にもいくつかお寺が有るようでしたので、今回、お参りしました。
手前の方にある礼拝所の中。
小さめのプラーンが有ります。
本堂。

見た目新しそうですが、古いお堂を補修してるようです。
本堂の周りにいくつかチェディーがあります。

どれも塗り直したばかりのようで、キレイです。
小ぶりですが、ちょっと変わった形のチェディーですね。
コチラのチェディーが、一番大きくて立派です。

本堂裏側の仏様。

タイの様式とは違うっぽいですが、どこ風なんでしょう?
中国風?
本堂正面のお坊さん像。

ご本尊。
本堂内部はほとんど飾り気有りません。
天井だけ古いのをそのまま使ってます。

コレが無ければ、実は古いお堂だ、とは分かりませんね・・・。
イヤ、コレだけ古いお堂のモノを使用して、後は建て替えたのかも。
本堂の前にある祠。

クマントンを祀ってるようです。
双子?のクマントンでしょうか?

結構珍しい気がします。
例によって、イチゴジュースが供えられてますが・・・、ハチがイッパイです・・・。
クマントンの隣にある小さいお堂。

そうとう小さいです。
祠と言った方が良いのかな?
中には小さい涅槃仏などが祀られてます。

双子のクマントンの写真が有りますが、さっきのと違いますね。
さっきのは新しかったけど、写真のは古そうです。
現物はどこに有るんでしょうか?
何か女性の似顔絵?っぽいのが有りますが、何なんでしょう?
いつもの「木の精」でしょうか?
クマントンらしく、オモチャとか子供服とかがお供えされてます。
こういうのって、タイのお寺でたまに見かけますが、水子供養的なモノでしょうか?
川岸近くの礼拝所。

チャオしたプラクルアン。

右のは双子のクマントンですね。
裏面。

双子のクマントンが良かったですが、古いのは結局見なかったです。
実は小さい木の祠の中に有ったのかな?
あとは、チェディーなんかもなかなか良かったです。
クレット島の周囲ぐるっと歩道が有り、観光コースになっています。
お寺はだいたいその道沿いに有るので、観光客はお寺巡りをするという感じでしょうか?
地図。
前回のワット・バーン・チャック近くの桟橋から、ボートでクレット島に渡りました。
クレット島には前に来た事が有りますが、その時はワット・ポラマイイーカワートにお参りしただけでした。
その他にもいくつかお寺が有るようでしたので、今回、お参りしました。
手前の方にある礼拝所の中。
小さめのプラーンが有ります。
本堂。
見た目新しそうですが、古いお堂を補修してるようです。
本堂の周りにいくつかチェディーがあります。
どれも塗り直したばかりのようで、キレイです。
小ぶりですが、ちょっと変わった形のチェディーですね。
コチラのチェディーが、一番大きくて立派です。
本堂裏側の仏様。
タイの様式とは違うっぽいですが、どこ風なんでしょう?
中国風?
本堂正面のお坊さん像。
ご本尊。
本堂内部はほとんど飾り気有りません。
天井だけ古いのをそのまま使ってます。
コレが無ければ、実は古いお堂だ、とは分かりませんね・・・。
イヤ、コレだけ古いお堂のモノを使用して、後は建て替えたのかも。
本堂の前にある祠。
クマントンを祀ってるようです。
双子?のクマントンでしょうか?
結構珍しい気がします。
例によって、イチゴジュースが供えられてますが・・・、ハチがイッパイです・・・。
クマントンの隣にある小さいお堂。
そうとう小さいです。
祠と言った方が良いのかな?
中には小さい涅槃仏などが祀られてます。
双子のクマントンの写真が有りますが、さっきのと違いますね。
さっきのは新しかったけど、写真のは古そうです。
現物はどこに有るんでしょうか?
何か女性の似顔絵?っぽいのが有りますが、何なんでしょう?
いつもの「木の精」でしょうか?
クマントンらしく、オモチャとか子供服とかがお供えされてます。
こういうのって、タイのお寺でたまに見かけますが、水子供養的なモノでしょうか?
川岸近くの礼拝所。
チャオしたプラクルアン。
右のは双子のクマントンですね。
裏面。
双子のクマントンが良かったですが、古いのは結局見なかったです。
実は小さい木の祠の中に有ったのかな?
あとは、チェディーなんかもなかなか良かったです。
クレット島の周囲ぐるっと歩道が有り、観光コースになっています。
お寺はだいたいその道沿いに有るので、観光客はお寺巡りをするという感じでしょうか?
地図。
PR
この記事にコメントする