タイ在住。 タイのお寺とプラクルアンにハマっています。 有名・無名のタイのお寺を紹介していきます。
2017.10│ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31
プロフィール
HN:
しぶぞう
性別:
男性
カレンダー
09 2017/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
フリーエリア
ブログ内検索
カテゴリー
最新コメント
[10/13 ニシオ]
[06/13 中村真吾]
[01/10 しぶぞう]
[01/09 yajapa]
[05/08 あみん (hgn)]
[05/06 しぶぞう]
[05/06 あみん (hgn)]
[02/27 しぶぞう]
[02/27 tetsu]
[01/18 しぶぞう]
カウンター
アクセス解析
泰国徳教会紫真閣の続き。

前回の建物の向かいに八重の塔があります。

なかなか立派ですね。

八重の塔の1階部分。

陰陽のマーク?があります。

弥勒仏。


「三清天尊」てなんだろう?


・・・中国の方・・・です・・・。


全然分かりません。


「造化萬霊」だそうです。


コチラは前回も登場した「済公活仏」の方ですね、多分。

アユタヤのワット・パナンチューンで見たのかな?
ヒョウタン持ったオッサン(失礼)として記憶が・・・。

最上階に涅槃仏(臥仏)とミニ仏塔があります。


塔の最上階から見た景色。

メーナームを挟んでチャイナタウン(ヤワラー)の辺りでしょうか?
真ん中の塔は、ワット・トライミットの黄金仏が祀られている建物の気がします。
川っ縁のお寺はワット・パトゥムコンカーかな?

前回紹介した建物を上から見たところ。


ワット・トーン・ノパクンのプラーンが乗ったお堂です。

その右の黒いのがココ(紫真閣)の入り口ですから、メッチャ近くにあります。

タイの中華系慈善団体といえば、民間レスキューの「報徳善堂」が有名ですが、他にもいくつか有り、この泰国徳教会もその一つのようです。
しかし、この「紫真閣」は何のために建てたんだろう?
お寺じゃないから僧侶は居ないし、サンガも無い。
節税?
まあでも割と見どころは有るから、参拝者?は多いのかもしれません。
オレが行った時は数人しかいませんでしたが。
観光客かな?数人の中国人グループもいましたね。

地図。

拍手[0回]

この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
←No.482No.481No.480No.479No.478No.477No.476No.475No.474No.473No.472